6/06/2004

100 Chairs Exhibition

Welcome to 100 Chairs Exhibition
100脚のかたち。椅子だらけ。座り放題。
[n.o.l design] の椅子が良かったな。

6 Comments:

Blogger xiaozi said...

あー。
この人たちのコレ好きでした。
曲線がキレイだなあ

12:22 午前  
Blogger Yukio Andoh said...

曲線の美しい椅子というと、
Gaudi
http://www.hawbaker.org/1/public/spain/Gaudi/670.html
http://www.art-centre.com/gaudi/1989_s_batllo.html
とか Luigi Colani の椅子とかも素敵ですね。
あと、やっぱ柳宗理のバタフライスツールですかね。
座るための椅子のハズなのに、なぜこれだけ魅了されるのか不思議です。

12:52 午前  
Blogger xiaozi said...

どれも眺めていたい。
購入したとしても、椅子には座らずに横に腰掛け、磨いてしまいそう。

曲線というのは不思議にひきつけるものですね
気の根っことか、野菜の曲線とか、浸食された岩とか、バイオリンとか...

1:10 午前  
Blogger Yukio Andoh said...

貝殻とか、女性の曲線とかも?

自然の中には「直線」は無いんですよ。ほら全く無いでしょ。
だから人は曲線に魅せられるのかもしれませんね。

1:50 午前  
Blogger xiaozi said...

そうそう。確かに。

曲線繋がりで、Edward Weston。以前お話したかもしれませんけれど。
http://www.edward-weston.com/
美しい。
彼の作品は、ピーマンも女の人のヌードも、砂漠も同じものをみている気がします。大学時代にEdward Westonのマネをしてみようと友人のヌードをとって焼いていたら、「Man Layの真似?」とかいわれてへこみました。Man LayはMan Layでいいんですけど。

11:52 午後  
Blogger Yukio Andoh said...

MAN RAY
VIOLON D'INGRES
ですね。May Ray も素敵です。

バイオリンに絵を描いた逆バージョンがあっても面白いかも。

10:38 午後  

コメントを投稿

<< Home