10/21/2005

[&] NTTICC

アート&テクノロジーの過去と未来
NTTICC の最後(?) と噂される展示会のオープニングレセプションに行ってきた。
eto さんの Modulobe が一ヶ月前とは比べものにならないくらい
ものすごくクオリティが上がっていて、ひとしきり感銘を受けました。
カラフルにせず、紙やコンクリートのような質感が得られる
グレースケールで作品を扱ったのは大正解だと感じた。

ダムタイプの「LOVERS—永遠の恋人たち」にたまらない感覚を呼び起こされた。
11月末から gravicells に入れ替わるみたいだから、両方とも観なければ!

3 Comments:

Anonymous shiraiwa said...

こんにちは。この展覧会興味ありです、いってみようかなーと考えています。過去ログのぐるぐると見ていたのですが、もうめまぐるしく素敵なものばかりで頭がくらくらしました!

あ、わたし、大人の科学のプラネタリウム買いそびれた人です。

10:42 午前  
Blogger Yukio Andoh said...

「大人の科学のプラネタリウム」あまりの人気に
再版増刷されるらしいですよ。
こうご期待!

2:57 午前  
Anonymous shiraiwa said...

学研オンラインで予約できました。
教えてくださって有難うございました。
うれしすぎて明日は朝早く会社に行きたいのに目がらんらんとして眠れません。

1:06 午前  

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