7/09/2009

[&] Audi piano


High Performance: Audi designs a €100,000 Bosendorfer piano to celebrate centenary

Audi design のグランドピアノ。
意外性というか、そう来たかとういうか。
コラーニのピアノほど奇をてらってもいない。
重厚さとピアノらしさは残したまま、新鮮な形を魅せている。

ほぼ完成系に来てると思われる楽器ピアノも
素材や加工技術の進化でまだまだ変わる余地があるのだろうか。
音の広がりとか、音質とか気になる。

ピアノはたぶん 100年後も同じような黒鍵と白鍵が並んでいるんだろうけど、
ピアノそれ自身の形は、今からは想像もつかないものになっているかもしれない。

とか言って、全然変わらなかったりするんだろうけど。

変わって欲しいものもあれば、
変わらないで欲しいものもある。そういうことかな。

1 Comments:

Anonymous ハニ said...

キョハー☆カッコイイ…
・・・そう、だね。
変わって欲しいものもあれば、
変わらないで欲しいものもある、ね。

そうだ、、、話変わって、あれだけ「二度と観ないと誓ってた」Evaを観てしまった…(金・人・モノいっぱい使った見ごたえのある良い出来きw)
そしてゲンドウと安藤様のみためがどうもカブってしまう(笑)ちょっと楽しいよ!

3:56 午後  

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